アルビの事とか 日々の事とか 書いてます

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古の中国、とある武器商人が
「この矛はどんなものでも突き通す最強の矛です」
と矛(槍)を売りつけまたある時は
「この盾はどんな矛でも突き破れない最強の盾です」
と盾を売っていました。
ある日、この店に来た客に、同じ台詞で売りつけようとしたとき
客が
「では、この矛とこの盾を戦わせたらどうなる?」
とこの故事から矛盾という言葉が生まれました。
(おおよそこれで合ってるよね?)

今シーズン最強の補強をしたビッセルヴィッセル神戸
マルキーニョス、ペドロジュニオール、シンプリシオ(今回は怪我でいませんでした)
の最強トライアングルを擁し、ビッグスワンでの
初勝利を目指してやってきました。

対するアルビはリーグ最小失点と最強の盾で神戸の攻撃を
抑える構えの構図でした。
しかし、防戦一方な戦術ではなく、前線で、中盤で、最終ラインで
プレッシャー!(懐かしいと思った方もいらっしゃるとおもいます)
そこで、アルビの土台を支えるのがレオシルバ。
今日も要所を押さえていましたが、後半にまさかのパスミス・・・
それを盛岡に拾われ、マルキーニョスかな?(録画で確認しよう)
が受けてシュートを打たれますが、
守田のセーブがPJへ転がり、神戸が先制・・・
レオは大宮戦までパス練だな(息子君頼むよ!)

このままで終わらないのが今期のアルビ。
後半、足が重くなった神戸陣内へ攻め込み、
ジンスのクロスを大が落として堅碁
左足を振り切ったけどミートせず、ケツに当てって
起死回生の同点ゴール。
あれ、インサイドで当てるだけで良かったんじゃないかw
来年のポスターは堅碁の尻のアップかな?
(今年のポスター、達也が背中向けてるのはあのゴールなんだろw)

最強の矛盾対決はやっぱりドローでしたね。

先制されて追いついたドローってなんか勝った気分になるよね。
次は大宮,その次は清水とオレンジ兄弟対決が続きますが、
今度はしっかり勝ち点3を奪い取って貰いたいですね。







鳴門大塚へ駆けつけたアルビサポの
皆さん。お疲れ様でした。
徳島サポより多かったんじゃない?

金無し、暇無し、甲斐性なしのオイラは
スカパー観戦でした。

その、スカパー、今日はJ SPORTS。解説は
玉乃 淳ってことで、試合展開とともに
あの迷解説のダブルでゲームを楽しめましたね。

最初のサプライズは、小泉の初先発
最近元気の無い10番に荒治療を行ったヤンツー監督。
ここで奮起しないと先が無いぞアトム。

試合の方は引いて守るボルティスに、ボールを動かして
攻めにいくアルビの構図でしたね。

ヴォルティスのカウンターもピッチの支配者、レオシルバが
攻撃の芽を摘み取ります。
このレオのプレーに魅了された玉乃さん、
「ここにもレオシルバ!」
って、レオが好きなんだね。

ボルティスもクレイトン、ドウグラスでアルビゴールへ
襲い掛かりますが、なかなか決定機を迎えることができなかったですね。
前半20分くらいのシュートには肝を冷やしたけどw

ゲームが動いたのは前半35分、ジンス,ヒデ,翔さんと狭い間でつないで
エロリスト翔さん武蔵へラストパス、武蔵がきっちりと決めてアルビ先制
こういったプレーをもっと出来るようにって
試合後ヤンツーさんが言ってましたね。
ここで、調子が上がったアルビはさらに攻撃のギアアップ。
38分にドリブルで仕掛けた小泉?武蔵?が斉藤に倒され
FKを獲得。

あれ、アトムがいないとジンスだけかなキッカーは?
ボールを置いた場所には、ジンス、レオ、松原が居ましたね。
レオは前の広島戦でも蹴ったけど、大ホームランだったから
ここは、ジンスだなって思ったらまさかのレオ。
しかも、壁の外からコースギリギリでアルビ追加点

後半もアルビペースで試合が進んでいた感じでしたが、
レオとともに中盤で動き回った翔さんが燃料切れでアトムと交代。
玉乃さん曰く、
成岡って書いて縦横無尽と読む」そうですw
さらに、アトムとの交代で
「贅沢な交代ですね」玉乃さん褒め過ぎだよ。
試合中も「新潟さん」って言ってましたねw

ヴォルティスもFKからバーの跳ね返りを李が押し込んで1点差に
詰めよりましたがあと1歩、及ばず
1-2でアルビの勝利
ふぅ連敗ストッパーになんなくて良かったよw

次節は首位のヴィッセル神戸(これ書いている時点でね)
得意の首位叩きと行きましょう







アルビの左SB、キム・ジンスを
TSG 1899ホッフェンハイムが狙っている
らしいです。

しかし、ジンスの代理人はその他にもオファーがあるとのこと。
ワールドカップで活躍すれはまたジンス株も上昇も
考えているのかな?

シーズンオフには移籍に噂もあったようですが、
アルビのフロントがプロテクトをかけていた様ですね。

そのプロテクトの効果も今年のシーズンオフには切れそうですが、
ここは一つ、フロントの頑張りに期待しましょう。
勿論、レオシルバも同様ですね。

で、ホッフェンハイムのホームタウンが
ジンスハイムって
ハイムってドイツ語で家屋を意味するようですね
なんか、信憑性が出てきたぞww





試合後のヤンツー監督の第一声
「最悪の試合」
「俺が,俺がの選手が多い」と
これ、武蔵とか堅碁だな多分。
武蔵は特にボールを受けると周りが見えなくなって
いるんじゃないのかな?
もっとシンプルにプレーしてもいいんじゃないのかな。
ACL帰りで疲れが見える広島に
合わせた感じでしたね
スコアレスドロー

家に帰ってからBSNでの放送の録画見ていたんだけど
前半の入りが落ち着いているってウッチーが言っていたけど、
現地では最初は浮ついている感じがしました。
チャントがとまった時にヤンツーさんが
「あいつらわかってねぇと激怒。

ちょっと心配なのがアトム。
以前からなんだけど、少しサボることが多くなってきてるようで
なんか迷いがあるプレーが気にかかります。
10番の重さが足枷になって、それがプレーに現れているのかなぁ・・

広島もいくらACLの疲れがあるからって
シュート1本ってまるで引き分OKなサッカーしてんじゃ
つまらないサッカーって言われてもしょうがないね。

今日の試合を1番つまらなくしたのは
ファンタジスタレフリー
佐藤 隆治
この人のジャッジっていつも試合をぶち壊しますね
審判が流れを変えてどうすんだってーの
今日の試合で一番目立っていたんじゃね。
あるサッカー選手(誰だか忘れたw)の言葉で
「レフリーはルールを知っているけど、
サッカーを知らない」

名言ですね。

次の試合は目下8連敗とJ1の分厚い壁に
当たっている徳島、
ここにはしっかり勝ち点3を奪い、
ビッグスワンで得意の首位叩きで
順位を上げていきましょう







明日、アルビレックス新潟は昨年のJ1リーグ
チャンピオンチーム・サンフレッチェ広島を
聖地デンカビッグスワンへ迎え入れます。

まぁ2年連続でチャンピオンになれたのはアルビの
お陰だよね。
2012年は仙台、2013年は横浜FMと
2位チームを尽く退け、広島の優勝に手を貸しました。
その恩義はしっかりと返していただきましょうね。

しかし、水曜日にいい練習相手に引いてくるチームの
対応は予習済みですし、カウンターに対しても
レオ、健太郎、舞行龍が刈り取ってくれるでしょう

そして堅碁の2試合連続のゴールに期待しましょう

今日のほかの試合で鹿島が神戸に破れ、広島が首位陥落したから
得意の首位叩きは出来なくなったのがちょっと悔しいww







昨夜、デンカビッグスワンで行われた
ヤマザキナビスコカップ予選Bグループ
アルビレックス新潟vsヴァンフォーレ甲府の
川中島ダービー。

けど、甲府は引いてカウンターって感じの
内容でアルビも迂闊に攻撃出来ず、DFラインでの
ボール回しが多かったですね。

試合後の城福浩監督のコメント
にもあるけど、若手を主体にして勝ち点1でOKの
まるでボールを奪いに来ないサッカーしてまいたね。
まさに動かざること山の如し・・・

けど、やっぱりボールを奪おうとしないサッカーって
つまんないね。

アルビは終始ボールを保持するんだけど、なかかな前線へ
ボールが収まらなくて、手を焼いていましたね。

ゲームが動いたのはアディショナルタイムの3分
小泉が縦に仕掛けると、甲府のマーカーが引っ張られて
武蔵がフリーになって、振り向きざまに右足一閃!
この試合でナビスコカップ3得点目!
最後まで我慢を続けたアルビに勝利の女神が
微笑みましたね。
ニューヒーロー賞も目指しているようですね
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しかし、狙いどころを探るためにボールを後ろで回して、
ビルドアップを図っているのに、
「早く攻めろ」とか「前!前!」
って野次、何とかならんかねぇ
縦に攻めるだけがサッカーじゃないんだからさ、
もっとポジティブにサッカーを楽しみましょね。

しかし、試合後のヤンツーさんの
「次の試合のシュミレーションになった」
には笑ったね。
首位叩きには定評があるアルビですから大丈夫でしょうww


話は変わるけど、フェアプレークラッグのベアラーさんに
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悪友のjincanがいるじゃねーか!
羨ましいっすw








J1リーグ第7節、首位鹿島アントラーズの本陣
鹿島スタジアムへ駆けつけたアルビサポの皆さん、
ご苦労様でした。
首位を討ち取ったり!

桜が咲く季節、しかし越後の荒武者達は、
季節はずれの鹿狩りへ難攻不落のsy陸の孤島へ
出陣いたしました。

合戦は序盤から、攻守の入れ替わりで、
鹿島の牙城を崩せませんでしたが、代表合宿で何かを掴んだ
堅碁が翔さんのいやらしいクロスをダイレクトであてて先制

その後、鹿島の強引な攻めで土井に1点を失い1-1で前半終了。

後半も攻める鹿島と守るアルビの工房でしたが、
アルビにはピッチを縦横無尽、八面六臂に顔を出す
鬼神、レオシルバが尽く、鹿島の攻撃を狩り、解説の八塚さんも
レオシルバは何人居るんでしょうかって言っていましたね。
レオは一人だろw

試合が動いたのは後半74分、武蔵、ヒデ、堅碁が絡み
武蔵のシュートに反応した鹿島に送り込んだ密偵、青木が
その役目を完了し、アルビの勝利となりました。

ここ最近、ミドルレンジからのシュートが多く
ペナルティエリアに進入してのシュートが少なかったけど、
やっぱり攻撃はシュートで終わらないとね、
何があるかは分からん物です。

この試合、レオが5対2の場面で刈り取ったことが、
評価されていますが、健太郎や舞行龍の働きもこの勝利に
貢献していますね。

鹿島は先陣のダビが出場停止で、赤碕がトップを
張っていましたが正直,怖くなかったね。
その後ろが怖かったけど。
最後はなりふり構わず交代で入った本山がCFやっていたような・・・
選手一人が居なくなると戦術が変わるようじゃ
鹿島もまだまだだね(今日だけ言わせてw)

次は、ナビスコで古代から続く永遠のライバル
甲斐の国との対戦ですが、この勢いで長きに渡る
合戦にアルビの勝利で終止符を打ちましょう







本日、我がアルビレックス新潟は陸の孤島、
カシマスタジアムへ鹿狩りに出陣します。

そこで、昨夜の夕飯は紅葉肉と思ったんですが、
どこで売ってるのか分かんなかったので、
いつものようにオムライスwww
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ガチャピンじゃないほうねw  缶って書きそうになったw
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昔、アルビのダンマクで「わざののざわ」なんてありましたね。

現在首位の鹿島ですが、ここは名古屋に代わる中位力の
アルビが強きを挫いてくれるでしょう。

代表合宿から戻った堅碁が成長の証のゴールを決めてほしいですね






堅碁がやっとザックの目に入り、国内組での
代表合宿に呼ばれていますね。

ここで、FWが呼ばれているはやはり1トップの
選手が欲しいからじゃないかな。

で、当面のライバルとして鳥栖の豊田が挙げられていますね。
経験vs勢い
豊田は今期リーグ戦でもすでに5得点を挙げて、
調子も良さそうですね。
堅碁は甲府戦での同点弾のみ・・・
しかし、ザックさんの熱血指導で、
楔の入り方などを教わっているようですね。
青い耳なし猫型ロボットの道具に頼っている
選手には負けないでほしいですね。

この代表合宿で何かを掴み、これからドンドンと
得点を重ねてほしいですね。







昔、永ちゃんがいたロックグループ、
CAROLの名曲。


♪いくら愛するここでいても
Baby I'm so blue~

負けなかったというより勝てなかった試合が
続いているアルビです。

今日のマリノス戦、ヤンツー監督も試合後の
インタビューでも言っていた様に、自分たちの
ミスでチャンスをピンチにしてしまった感じが
否めません。

今日のマリノスははっきり言って怖くなかったね。
FK貰いが見え見えでバッタ,バッタ倒れてその
行為を見抜けない間抜けなレフリーが
サッカーの面白さを減らしちゃった試合でしたね。

確かにマリノスはセットプレーが武器かもしれないけど、
あの程度のボディコンタクトで倒れているチームなら
昨年、優勝を逃しのも頷けますね。

しかし、そのチームにも勝ちきれないアルビも
歯車がかみ合っていませんでしたね。
守備に関しては最後まで体を張って凌ぎましたが、
攻撃のテンポ、意思の疎通がいまいちだった感じです。

これって相当、根深いかも知れません。
昨年の連勝と開幕戦の勝利とここ数試合の
ドローがそこに拍車を掛けて、チーム状態が
不安定になっているようですね。

これ、多分だけどアトムのプレーが問題になって
いるような気がします。
10番を背負って気張っているかもしれませんが
軽いプレーが多くなっているような気がしてなりません。

そんなプレッシャーを撥ね退けてのエースナンバーだと
思うので、次節のアウェ・鹿島戦までに
その、プレッシャーを削ぎ落として10万馬力の
アトムになってほしいですね。

堅碁もこれ以上,ポストを叩くようならまた岡山行くかいw










今年はワールドカップイヤーということで
かなり、煮詰めた日程になっているJリーグ。

明日はリーグ戦第6節ホームでマリノス戦です。
(昨年と1週間早い程度ですがw)
昨年のアルビは対マリノス戦、ホーム&アウェイで
勝利を収めていますね。
ホーム試合ではヤンツーさんが
「FKあるいはCKで時間をかけて休みながら、
ノラリクラリやっていましたけれど、
そのあたり集中を切らさず新潟の選手たちも
しっかり守備ができた。」
と言っていました。

確かにセットプレーの名手が蹴る前にダラダラして(失礼)
居た感じがしましたね。

さらに、マリノスの優勝が懸かった昨年のアウェイ・日産スタジアム
Jリーグ至上最大の62,632 人の前でアルビの強さを見せ付け、
マリノスの優勝を阻止しました。
(まぁその後の川崎に勝てなかったからね)

その思いも秘めてアルビに挑んでくるでしょう。
しかし、そんな夢も儚く今年もアルビの勝利で
桜の開花と同時に万歳で締めくくりましょう。

今夜の我が家の夕飯は例によって、オムライス
次男坊が書いた選手は
DSCN2851.jpg
確かに,汗をかく選手はアルビとって
難敵ですが、スタメンでは来ないよなぁ

アルビはピッチの支配者・レオ シルバがマリノスの中盤をを抑え、
堅碁が初選出された代表合宿に土産をもって
参加するでしょう。カモメッシには負けないぜ






昨日、聖地デンカビッグスワンで行われた
ナビスコカップ予選リーググループB
アルビレックス新潟vs名古屋グランパス戦は
3-3のドロー
となりました。

アルビは前半からいい形を作り、
17分、ジンスの左足から鋭いシュートが
ゴールマウスに突き刺さり先制
さらに攻勢をつづけ、29分に達也がボレーでたたき込み
2-0とリードを広げます。
しかし、やっぱり2-0は危険なスコア。

後半に入ると、アルビの選手達になんか気が抜けた感じが
漂い、闘莉王、矢田、小川と立て続けに3失点
ここで勢いに乗りたいグランパスでしたが、
小川が2枚目のイエローカードを貰い退場・・・
なんか、アルビとグランパスの試合って
いつも退場者が出る気がする・・・

そこで、後半から入った小屋松を1トップで
4-4の守備で守りを固めたグランパスでしたが
89分に大のスルーパスに抜け出した小泉が
プロ初ゴール
次節のJ3にエントリーされてんですけど、
もう1試合待ってくれない?高畠監督。


この試合、アルビもグランパスも若手が出ていて
アルビは、松原、、小泉、武蔵とJ3U-22エントリー組がスタメン
一方グランパスもニッキ、望月がスタメンででていましたね。
若手を使ってみたいという両監督の意図がはっきりしていましたね。

で、結局両チームの守備が軽くなんか締まらん試合となったけど、
ここで、気を引き締めて6日のマリノス戦へ望んでもらいたいですね。

余談ですが、この試合で一番声援が大きかったのは
名古屋のジェルソンGKコーチだったようでしたww








今日は書きたい事が多いです。

まずは、3月30日に行われた
プレナスなでしこリーグの第一戦
アルビレックスレディースはアウェイで
伊賀FCくノ一との対戦。
まずは勝利で飾りたい初戦をなんと
円美のハットトリックで快勝!
幸先いいですね。しかもその本人は
3得点では満足せずにまだ点を取るチャンスがあったと
語っています。
その貪欲さがこれからアルビLを引っ張ってくれるんじゃ
ないかな。
昨年のステファニーがいい刺激を与えてくれくれましたね。
今年はさらに上を目指して勝ち続けてほしいですね。

トップチームは明日、に名古屋グランパスを
迎え入れナビスコカップの第2戦。
ピクシーからバトンを渡せれた元G大阪監督の西野さんが
指揮官を務める名古屋ですが
リーグ戦では3勝2敗、ナビスコカップの前節は
甲府を舐めて敗戦
してますね。
あっ舐めた訳じゃないですね、カップ戦で見てみたい選手
小屋松や松田なんてこれから名古屋いや日本を背負って
くれる選手として活躍は期待したいですね(アルビ戦以外で)
ヤンツーさんも何人か見てみたい選手がが居るってモバアルで
コメントしていましたから、アルビも小塚や高聖の起用も
有るかもしれませんね。
特に小塚は昨年のチャリティーマッチでスーパーゴール
を決めた後、ジャンプしてスターのパフォーマンスの
怠ったので、ゴールを決めたら必ずやるようにww
出るか分からんけど・・・・

その小塚を抜いて1年後輩の本田小泉 慶は
ナビスコカップ徳島線で先発、さらに先日の
C大阪戦でリーグ戦デビューは果たした小泉、
マリノスユースには上がれなく、生活態度から正すことで
強豪になった流径大柏からアルビを希望してしてくれた
ナイスガイ。
次節のJ3・U22代表チームへ呼ばれました。
この、U-22は各クラブから試合毎によばれ
J3リーグを戦い抜くものですね。
これに関しては、近々書いていきたいと思います。
(憶えていればw)
そのU-22チームは前節、秋田に勝利し2勝目
しかし、今回はメンバーが変わり、チームとしては
新しい挑戦が始まりますね。
これから日の丸を背負って世界へ挑戦して欲しいものですね。