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 アルビの事とか 日々の事とか 書いてます

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お腹も満たしたことだし先を急ごう。

北鯖江で小休止、メロンパンアイスで疲れを癒して
次の休憩は神田PAここで運転手交代。

滋賀県に突入してたんだね。
ナビの案内で京死滋バイパス経由したんだが、
名神まっすぐ行って大崎山JCTの方が早くないかい?
おかげてランボルギーニ3台とフェラーリ見れたけどw

そしていよいよ大阪突入!

吹田からみえるパナソニックスタジアムに感動し
豊中経由で土佐堀でおりて、大阪市街地へ、
まずは坊主の宿泊先へ
しかし、それが昨年できた新しいホテルでナビのホテル名で検索できねぇ
そんなときは坊主のスマホでルート検索、いいね文明の利器。
ただ、初めての場所は土地勘がなく、淀屋橋から天王寺を行ったり来たり、
やっと見つけた宿泊先は通天閣の目の前。
ランドマークで検索すりゃよかったよ。

坊主はチェックインをすまし、いざ京セラドームへ
開演は4:00、現在時刻は3:30
間に合うのか・・・

イオンモールに着いたのは3:55
車を降りて猛ダッシュ、間に合えばいいね。

さぁ今度は俺がチェックイン。
2枚目俳優がポイント欲しさに使った系列のホテルへ

無事、チェックインをすまし、駐車場へ。
係の人に、
「ここから神戸までどの位の時間がかかります?」
「そうやね、普段だったら1時間位やけど、混んでると
 もっとかかるやね。」
「これからサッカー見に行こうと思うんだけど」
「けど、10時までには帰ってこんと、閉まるで」
「何とかなるでしょ」
と能天気な返事をして、荷物を置きに部屋についた
その時、時刻は5時を過ぎていた。

「さてと、神戸までのルートは」
とスマホを取り出したら・・・・・

えっ?画面が割れてんじゃん
 

Vol.5へ続く





ワールドカップロシア大会はフランスの優勝で幕を閉じた日から
まもなく
イニエスタ再来日
早ければ22日の湘南戦に出れるんだな
早速、チケット購入。

そして7月22日の朝を迎えた。
4:00に貴章起床して準備万端。
4:30に出発!
BGMはコブクロオンリー
素敵な旅が始まるぜ。

コンビニで朝食を購入していざ北陸道に乗り込む。
最初の休憩は西山IC、家を出てから1時間半くらいかな。
カーナビの様相到着時刻は14:30か
まぁゆっくりいっても間に合うね。
(ここで俺は大きな勘違いに気付かなかった)
越後の難所、親知らずを抜けて新潟脱出。
有磯海SAで運転手交代。
坊主初の高速運転、キープレフトで頼みます。
左側の外側を目標にするといいよとアドバイス。

北陸道の富山、石川は車も少なく、ロケーションもいいから運転するのは
楽しいよね。
ごちゃごちゃした新潟バイパスなんておっかないよね、
県外のかたはあれを無料の高速道路と思っているようだしw

徳光PAで早めの昼食。
登りPAの物産館みたいなところは運営会社が倒産したらしく
ガラガラだったので、歩道橋を越えて下りの方へ、
松任海岸を眺めも絶景でした。

ここで約半分くらいかな?
まだ先は長いな

Vol.4へ続く
土曜日、アルビはアウェイ山形戦。
ミチの魂のゴールで劇的勝利!!
これで大阪行きも楽しめるぜ。

事の始まりは2か月くらい前。
家の次男坊、生粋のコブクロ好き、新潟でのライブを毎回楽しみにしてました。
しかし、今年のコブクロはバックバンなしのソロツアーで新潟には来ないスケジュールでした。
そして、どうせ抽選だからとダメもとで応募したツアーファイナル・京セラドームが当選しちゃったんですよ

「大阪ってどう行けばいい?」
次男坊からの質問
「俺もよくわからんけど、高速バスやLCC、JRのサンダーバードがあるんじゃね?」
「じゃあ調べてみるよ」
坊主はいろいろ調べた結果
「到着の時間が開演に間に合わないみたい・・・」
少し落ち込んだ顔して相談してきた。
「そうか、じゃ大阪までドライブするか?」
その言葉が彼の顔の曇りが晴れて嬉しそうに
「行けるの?」
「じいちゃんがその日ゴルフ行かなきゃカローラ(アクシオ)借りれるんじゃね?」
「じゃお願いしてみる」
と破顔一笑。
まだ、その時は神戸にあのスペイン代表が加入するなんておもってもなかったから
俺もただ大阪行くのももったいないから
「お前がライブ言ってる間、G大阪かC大阪のゲームでも見に行こうかな。それが
駄目ならNGKでも行こう」
と大阪行きが決定したんです。
それが、まさかあんなことになるなんて・・・・

Vol2へ続く




浦和レッズの鈴木啓太選手の引退試合が
スカパーで放送されたました。

その献身的なプレースタイルは
オシム監督から
”水を運ぶ者”
と表現されましたね。

そして、彼の人柄でしょうね、
引退試合には浦和のOBや代表OBが
集い引退試合に花を添えてくれましたね。

また違う形でピッチに帰って来ることを期待しています。
長い間、お疲れさまでした。


余談ですが、怪我でプレーできない石川直宏選手が
放送ブースで
「ピッチ外で水を運びます」の
コメントに
「流石、NSNでの対応を素晴らしかった」
とのクラッキーの返しがツボでした。




2015年のj1リーグはサンフレッチェ広島の
年間1位が確定しました。
これで、浦和レッズとガンバ大阪の勝者と
チャンピオンシップを戦い、今シーズンの優勝チームが
決まるようです。

これってやっぱり変なシステムですね。

仮にガンバ大阪が浦和、広島を破り優勝しても
違和感しか残りませんね。

今日、J2、J3と白熱した戦いが行われました。

まず、J3の優勝争いはレノファ山口と町田ゼルビア。
レノファ山口はガイナレーレ鳥取と
町田ゼルビアは長野パルセイロとの試合。

レノファは鳥取に先制を許し、追加点を決められて
レノファの大ピンチ

そのころ町田はパルセイロに先制されて
厳しい試合展開。
しかし、その後追いつき、
1-1のドローで試合終了。

ここで、山口が敗退の誤報で一瞬喜んだ
ゼルビアでしたが、なんとATの最後にレノファが追いつき
J3優勝、J2への自動昇格を果たしました。

そして、J2はジュビロ磐田とアビスパ福岡の自動昇格争い。
勝ち点では並んでいるけど、得失点でジュビロがやや有利だったのかな。
福岡は勝利で尚且つジュビロの引き分け以下が条件でした。

福岡の相手はFC岐阜。
先制は城後のゴールで福岡、
ジュビロは大分の守備をなかなか崩すことができませんでした。

しかし、後半にジュビロ先制の知らせが届きました。
それでも勝利をあきらめない福岡でしたが、
レオミネイロに同点ゴールを決められます。

福岡のあきらめない姿勢がその後に爆発します。
ウエリントン、城後、ウエリントンと連続ゴールで
4得点!
これでこの試合の勝利は決まったようですね。

一方、ジュビロは90分に大分、パウリーニョのゴールで
追いつかれますが、その1分後、小林 祐希がゴールを決めて勝利を
ものにしました。

こんなドラマチックな展開はやっぱり面白いですね。
この結果、J2の入れ替え戦は大分vs町田に決まりました。

このドランチックな展開はやはりシーズンを通して戦った結果じゃないでしょうか。
当該サポじゃない方々もその結果の行方に一喜一憂したみたいです。

やっぱり、年間を通して結果を出す方が面白いと再確認できました。

鳥取で見ていた村井チェアマンはどう感じたんでしょうか?

これを金儲けにしようとかんがえたのかな?